ご利用料金

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ご利用料金

小規模多機能型サービス ナーシングホーム猿橋 ご利用料金表

ご利用料金は、通い・訪問・宿泊全てを含んだ月単位の定額費用になります。ご利用料金は、ご契約者の要介護度によって異なります。

H27年4月1日改正

介護保険基本利用額(1ヶ月)
要支援1  3,403円/月(3,403単位)
要支援2  6,877円/月(6,877単位)
要介護1 10,320円/月(10,320単位)
要介護2 15,167円/月(15,167単位)
要介護3 22,062円/月(22,062単位)
要介護4 24,350円/月(24,350単位)
要介護5 26,849円/月(26,849単位)

月ごとの定額料金ですので、ご契約者の体調不良や状態の変化等により、小規模多機能サービス計画に定めた期日よりも利用が少なかった場合、または小規模多機能サービス計画に定められた期日よりも多かった場合でも、日割りでの減額および増額は致しません月の途中からご登録された場合、または月の途中でご登録を終了された場合は、日割り計算で料金をお支払い頂きます。なお、この場合の登録日および登録終了日とは以下の通りです

登録日:ご利用者に対し、通い・訪問・宿泊いずれかのサービスを実際に開始した日
終了日:ご利用者と当事業所の利用契約を終了した日

加算額
利用者負担額の計算※ 1ヶ月のサービス合計単位数x10%


総合マネージメント体制強化加算
1,000円/月(1,000単位)※
病院や地域と連携するための体制構築の取り組みに積極的な場合


看護職員配置加算(Ⅲ)
480円/月(480単位)※
看護職員を常勤換算方法で1名以上配置している場合

初期加算
30円/日(30単位)
登録をした日から起算して30日間以内の期間、30日を超える病院または診療所への入院後に利用を再開した場合

認知症加算
(Ⅰ) 800円/月(800単位)日常生活自立度Ⅲ・ⅣまたはMに該当する方
(Ⅱ) 500円/月(500単位)日常生活自立度Ⅱに該当する方
訪問体制強化加算

1,000円/月(1,000単位) 登録者が居宅における生活を継続するための提供体制を強化した場合

若年性認知症利用者受入加算
800円/月(800単位)
若年性認知症利用者に対して小規模多機能型居宅介護を行った場合

サービス提供体制強化加算
(Ⅰ) 640円/月(640単位) 従業者の総数のうち、介護福祉士の占める割合が5割以上の場合
(Ⅱ) 500円/月(500単位) 従業者の総数のうち、介護福祉士の占める割合が4割以上の場合
(Ⅲ) 350円/月(350単位) 従業者の総数のうち、常勤職員の占める割合が6割以上の場合
(Ⅳ) 350円/月(350単位) 従業者の総数のうち、勤続年数3年以上の職員の占める割合が3割以上の場合

介護職員処遇改善加算※
総単位数に10.2%を乗じた単位

利用者負担額の計算
1ヶ月のサービス合計単位数 × 10= ○○円(1円未満切り捨て)
○○円-(○○円×0.9(1円未満切り捨て)=△△円(利用者負担額)
※印の加算は、区分支給限度基準額の算定対象外です

介護保健の給付対象とならないサービス(全額自己負担)
朝食 350円/1食
昼食 500円/1食
夕食 500円/1食
おやつ250円 /週一程度
宿泊 2,500円/1泊
洗濯 150円/1回
おむつパット 50円/1枚
宛て型おむつ 130円/1枚
パンツ型おむつ 150円/1枚
レクリエーション かかった金額
通院等によりタクシーを利用した場合は、実費分をお支払い頂きます介護保健の給付とならないサービス料金は、経済状況の変化などやむを得ない事由がある場合に、相当額を変更する場合があります。その際はご契約者に対し、事前に変更内容と理由について、変更を行う1ヶ月前までにご説明して同意を得るものとします。